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8月, 2026の投稿を表示しています

Bloggerでブログを再開したときに確認したこと|独自ドメイン・HTTPS・Search Consoleの記録

以前使っていたWordPressのバックアップが手元になく、サーバーの利用を終えたあとにブログをそのまま戻せないことが分かりました。独自ドメインの契約は残っていたため、Bloggerで新しいブログとして再開しました。 この記事では、再開時に私が実際に確認した順番と、途中で表示されたエラー、設定後に確かめた結果を記録します。DNSの入力値やSearch Consoleの画面操作を網羅する記事ではありません。詳しい手順は各項目の関連記事にまとめています。 今回の再開環境 ブログサービス:Blogger ドメイン管理:お名前.com ブログのURL:www.ruru-syu.com 以前のWordPress:バックアップが手元になく、記事の復元はできない状態 1. Bloggerが指定したDNS情報を登録する まずBloggerにwww付きの独自ドメインを登録しました。所有権の確認に必要なCNAMEは、一般的な例を流用せず、Bloggerの画面に表示された自分の値を使います。お名前.com側では、実際にDNSを管理しているネームサーバーを確かめてからレコードを確認しました。 設定中には、wwwなしのURLで「DNS_PROBE_FINISHED_NXDOMAIN」、別のタイミングで「ERR_CONNECTION_CLOSED」が表示されました。すぐに同じレコードを追加し直すのではなく、AレコードとCNAMEの登録先、入力値、重複の有無を見直して、時間を置いてから再確認しました。その後、独自ドメインでブログを開けるようになりました。 DNSの具体的な確認方法と、Blogger・お名前.comで入力した内容は、こちらの記事に分けてあります。 お名前.comとBloggerを独自ドメインで接続するDNS設定 2. HTTPSが利用可能になるまで待つ 独自ドメインがつながったあと、Bloggerの設定でHTTPSの使用を確認しました。設定直後は処理中と表示され、すぐには完了しませんでした。利用可能になったことを確認してからHTTPSリダイレクトを有効にし、https://www.ruru-syu.com/でトップページと記事ページを開きました。 wwwなしのURLから正規URLへの移動や、HTTPSの状態を確認した記録は、次の記事にまとめています。 Blo...

Bloggerでスマホの画像が見えないときに確認したこと|画像サイズと表示チェック

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こんにちは。rurusyu編集部です。 今回は、Bloggerでブログを作っている途中に、パソコンでは見えている画像がスマートフォンでは見えにくかったり、表示されなかったりしたときに確認したことをまとめます。 私自身、独自ドメインやHTTPSの設定を進めたあと、スマホで記事を見直して画像の表示を確認しました。記事を公開したあとも、パソコンだけでなくスマホで確認することが大切だと感じました。 まず公開ページをスマホで開いて確認する 編集画面のプレビューだけで判断せず、公開後のURLをスマートフォンで直接開きます。今回のブログでは、ホームのURLを https://www.ruru-syu.com/ に統一しています。 画像が表示されない場合は、次の点を順番に確認します。 ページを再読み込みする Wi-Fiとモバイル通信を切り替えて確認する 別のブラウザやシークレットモードで開く 画像が読み込まれるまで少し待つ 画像URLが https で始まっているか確認する 画像サイズが大きすぎないか確認する Bloggerに画像を追加するときは、元画像が大きすぎるとスマホで読み込みに時間がかかることがあります。記事内では、画像の横幅が画面からはみ出さないように、幅を100%、高さを自動にする形で表示しています。 実際に直した例:ホタテ記事の写真 ホタテの記事に食卓写真を入れたとき、プレビューで画像が大きく、向きも意図と違って表示されました。表示サイズを小さめに調整し、左に90度回転してから、もう一度プレビューで向きを確認しました。最初の回転操作では向きが変わっていなかったため、操作したつもりで終わらせず、画面で確認することが大切だと分かりました。 修正後の写真は、 ホタテをバター醤油で焼くときに気をつけたこと でご覧いただけます。 独自ドメインを設定したときの画面。記事ではブラウザ上部などの個人情報が見えないように加工しています。 スマホで画像の左右が切れている場合は、画像の横幅を固定する設定が残っていないか、画像を囲むHTMLに大きすぎる幅が指定されていないかを確認します。 スクリーンショットは公開前に加工する 管理画面のスクリーンショットには、メールアドレス、会員番号、確認用の固有文字列などが写り込むことがあります。公開前に不要な部分を切...

BloggerブログをGoogle Search Consoleに登録してサイトマップを送信する方法

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Bloggerで独自ドメインのブログを公開したら、Google Search Consoleにも登録しておくと、Google検索での表示状況を確認できます。 この記事では、私が「rurusyuの雑記ブログ」をSearch Consoleに登録し、サイトマップを送信した流れをまとめます。 Search Consoleは新しく作る必要がある? Search Console用に新しいGoogleアカウントを作る必要はありません。以前WordPressで使っていたGoogleアカウントがあれば、そのアカウントでSearch Consoleにログインします。 Search Consoleでは、Googleアカウントの中に登録サイト(プロパティ)を追加します。ブログのサービスをWordPressからBloggerへ変更しても、同じドメインの現在のサイトを登録できます。 URLプレフィックスでサイトを追加する Search Consoleの「ウェブサイトを追加」から、プロパティタイプを選びます。今回は、設定が分かりやすい「URLプレフィックス」を選びました。 入力したURLは次のとおりです。 https://www.ruru-syu.com/ URLは、実際にブラウザで表示できる正規のURLを入力します。今回のブログは、www付きのHTTPSアドレスを使っています。 Search Consoleのサマリー画面。登録直後はデータ処理中と表示されました。 所有権の確認 URLを入力して続行すると、所有権の確認画面が表示されました。Bloggerと同じGoogleアカウントで操作したため、今回は「ドメイン プロバイダ」による自動確認が行われ、所有権が自動的に確認されました。 確認画面には、確認状態を維持するためDNSレコードを削除しないように案内が表示されます。Bloggerの独自ドメイン接続に使っているDNS設定もあるため、確認用の設定を自己判断で削除しないように注意しました。 Search Consoleのサマリー画面 所有権の確認が終わると、Search Consoleのサマリー画面へ移動できます。最初は「データを処理しています。1日後にもう一度ご確認ください」と表示されました。 これは登録に失敗したという意味ではなく、検索パフォーマンスや...

WordPressのバックアップがない状態でブログを再開した記録|先に確認した4つのこと

以前使っていたWordPressのバックアップが手元にないと気づいたとき、すぐに以前の状態へ戻すことは難しいと分かりました。私は、残っている契約やドメインを確認したうえで、Bloggerで新しいブログとして再開することにしました。 この記事は、過去の記事を復元できない状態から再スタートするときに、私が先に整理したことを記録したものです。細かなDNS設定の手順ではなく、慌てて作業を始める前に確認した順番に絞ってまとめます。 1. まず、戻せるデータと戻せないデータを分けて考えた 以前のWordPressでは、記事本文、画像、テーマ、データベースをまとめて保存していませんでした。そのため、過去の記事をそのまま復元するのではなく、新しいブログとして始め直す判断をしました。 この経験から、ブログをやめる・移すと決める前には、投稿だけでなく画像やテーマも別に残しておく必要があると感じました。現在のBloggerでは、投稿・固定ページ・コメント、テーマ、画像を分けて確認しています。 2. サーバーをやめても残るものを確認した サーバーの契約を終了しても、独自ドメインの契約まで自動でなくなるとは限りません。私の場合は、お名前.comで取得したドメインが残っていたため、更新状況とDNSの管理場所を確認しました。 このとき、メールやほかのサービスが同じドメインを使っていないかも、あわせて見直しました。設定を変更する前に、何がどこにつながっているかをメモしておくと、後から確認しやすくなります。 3. 再開する目的に合うサービスを選んだ 今回は、サーバーの管理作業を増やさず、記事を書きながら少しずつ整えられることを優先してBloggerを選びました。独自ドメインも使えるため、以前のURLを活かしながら新しいブログを始められます。 サービスを選ぶときは、以前と同じものに戻すことだけを目的にせず、今後どのくらいの頻度で書くか、管理にかけられる時間はどれくらいかを考えると決めやすいと感じました。 4. 最初に公開する範囲を小さく決めた 新しいブログを作った直後は、すべての設定を一度に終わらせようとせず、タイトル・運営情報・お問い合わせ先・基本的な表示を確認してから記事を公開しました。PCとスマートフォンの両方でページを開き、リンクや画像が読みやすいかも見直してい...

公開済みブログを見直して直した6つのこと|見出し・リンク・画像・広告枠

ブログは公開して終わりではなく、公開したページを実際に開いて見直すと、編集画面だけでは気づかなかった小さな問題が見つかることがあります。2026年9月に、公開中の記事13本と固定ページを読み直し、表示やリンクで気づいた点を修正しました。 この記事では、そのとき実際に直した6つの例を記録します。一般的な公開前チェックリストではなく、どんな状態を見つけ、どう直したかに絞りました。 1. 固定ページの見出しが重なっていた プライバシーポリシーを公開ページで開くと、ページのタイトルに続いて本文の最初にも同じ「プライバシーポリシー」という見出しがあり、同じ言葉が続いていました。本文側の重複した見出しを削除し、ページの題名が一度だけ自然に伝わる形にしました。 2. 関連記事のリンク名が古いままだった 記事のタイトルや内容を更新した後も、別の記事から案内している関連記事の表示名が以前のタイトルのまま残っていました。リンク先のURLは正しいかを確かめたうえで、7本の記事にある表示名を現在のタイトルにそろえました。リンク先だけでなく、読者がクリック前に見る案内文も一致させるためです。 3. 本文に単独の記号が残っていた Search Consoleの記事を読み直すと、箇条書きではない位置に「•」だけが一つ残っていました。本文の不要な記号だけを削除し、説明に使っている箇条書きのマーカーはそのままにしました。 4. 画像の説明文も公開ページで見直した HTTPS設定の記事には、DNSのAレコードとCNAMEを確認した画面の画像があります。確認用の固有文字列は画像内で隠していますが、画像の代替テキストにも「登録済みのAレコードとCNAME。確認用の固有文字列は黒塗りしています。」と記し、画像の内容と加工した箇所が分かるようにしました。 5. テーマに残った空の広告枠を取り除いた テーマには「ここに広告を掲載」という、広告そのものではない空の案内枠が表示されていました。記事内の広告ではなくテーマ上のプレースホルダーだと確認し、テーマの設定から非表示にしました。変更後は、トップページと記事ページで空枠が消えたことを確認しました。 6. スマートフォンで写真の大きさと向きを直した ホタテの記事に使った夕食の写真は、スマートフォンのプレビューで大きく見え、向きも読みづらい...

Bloggerの独自ドメインでHTTPSとルートドメインを設定する方法

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こんにちは。rurusyu編集部です。 www付き独自ドメインがBloggerに接続済みであることを前提に、DNS反映後の「wwwなしURLからの転送」とHTTPS設定を、私が確認した順番でまとめます。DNSレコードの値や登録方法は、 お名前.comとBloggerを独自ドメインで接続するDNS設定 をご覧ください。 私の環境では、 www.ruru-syu.com は表示できるようになっても、 ruru-syu.com (wwwなし)ではエラーになる時間がありました。DNSの反映には時間差があるため、順番に確認することが大切です。 www付きURLとルートドメインの違い Bloggerのカスタムドメイン設定では、基本的に www.example.com のようなwww付きのURLを登録します。一方、 example.com のようにwwwがないURLは、ルートドメインと呼ばれます。 今回の設定では、次のように役割を分けました。 www.ruru-syu.com :Bloggerのカスタムドメインとして接続 ruru-syu.com :AレコードでBloggerへ向け、www付きURLへリダイレクト 両方のURLを設定しておくと、読者がwwwあり・なしのどちらでアクセスしても、ブログへたどり着きやすくなります。 1. Bloggerにwww付きドメインを登録する Bloggerの管理画面で「設定」を開き、公開に関する項目からカスタムドメインを設定します。入力するのは、今回のように www.ruru-syu.com です。 Bloggerの設定画面。カスタムドメイン欄にwww付きのドメインを設定します。 Bloggerにはwww付きのドメインを登録します。保存時に所有権確認のエラーが表示されたら、Bloggerがその画面に示す固有のCNAMEを確認し、DNS設定記事の手順に沿って登録します。 2. wwwなしURLの転送に必要な状態を確認する wwwなしのルートドメインからwww付きURLへ転送するには、ルートドメイン用のAレコードが設定され、DNSが反映している必要があります。Aレコードの値とお名前.comでの登録方法は、 お名前.comとBloggerを独自ドメインで接続するDNS設定 をご覧ください。 このページではDNSレコ...

お名前.comとBloggerを独自ドメインで接続するDNS設定

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こんにちは。rurusyu編集部です。 この記事では、お名前.comのDNSに登録したCNAME・Aレコードと、実際に確認でつまずいた点をまとめます。DNSの反映後、Bloggerで独自ドメインの接続を確認するところまでを扱います。HTTPSの使用やリダイレクトの設定は、 Bloggerの独自ドメインでHTTPSとルートドメインを設定する方法 に分けて説明します。 DNS設定では、入力する場所を間違えると接続できません。特に、Bloggerが表示する確認用CNAMEはブログごとに異なるため、この記事では固有の認証文字列を掲載せず、確認方法だけを説明します。 今回の構成 今回の構成は、次のとおりです。 ブログ:Blogger ドメイン管理:お名前.com 接続するURL: www.ruru-syu.com DNS:お名前.comのDNSレコード設定 ドメインを取得した会社とブログを置くサービスが別でも、DNSレコードを正しく設定すれば接続できます。 1. Blogger側で独自ドメインを登録する まずBloggerの管理画面を開き、「設定」から公開に関する項目へ進みます。カスタムドメインに、次のように www 付きのドメインを入力しました。 www.example.com ここで保存すると、Bloggerからエラーが表示されます。これは失敗ではなく、ドメイン所有者の確認に必要なDNSレコードがまだ登録されていないという意味です。 画面には、次の2種類のCNAMEが表示されます。 通常のCNAME:ホスト名 www 、値 ghs.google.com 確認用CNAME:Bloggerが指定した固有のホスト名と値 確認用CNAMEの文字列はブログごとに異なるため、Bloggerの画面に表示されたものをそのままコピーします。 2. お名前.comでDNS設定を開く お名前.comにログインし、対象ドメインの「DNS設定」または「DNSレコード設定」を開きます。今回のドメインは ruru-syu.com です。 お名前.comのDNSを使っていない場合は、実際にネームサーバーを管理しているサービス側で設定します。DNSレコードを追加する場所を間違えないことが重要です。 お名前.comのDNSレコード設定画面を使う場合は、ま...

サーバーを解約する前に確認したい4項目|ブログのバックアップ・ドメイン・DNS

ブログを別のサービスへ移したり、レンタルサーバーの利用をやめたりするときは、解約の手続きより先に残しておくものを確認します。解約後に必要なデータへアクセスできなくなると、記事や画像を戻せないことがあるためです。 私自身、以前使っていたWordPressのバックアップを手元に残せていない状態で、サーバーの利用を終えました。その後、独自ドメインを使ってBloggerでブログを再開しましたが、過去の記事をそのまま復元することはできませんでした。この経験から、サーバーを解約する前に確認したい4項目をまとめます。 1. 投稿・固定ページ・画像のバックアップを取る まず、投稿本文、固定ページ、コメント、テーマ設定をそれぞれ保存します。ブログサービスやCMSによって保存できる範囲が異なるため、「データをエクスポートしたから画像も残っている」とは限りません。 画像の元データも、記事本文のバックアップとは別に保存します。どの記事に使った画像か分かる名前やフォルダーにしておくと、移転先で記事を作り直すときに探しやすくなります。 2. 独自ドメインの契約先と更新日を確認する サーバーを解約しても、ドメインの契約を継続すれば、同じアドレスを次のブログで使える場合があります。一方で、ドメインの更新を忘れると、サイトやメールの利用だけでなく、移転作業にも影響します。 解約前に、ドメインをどの会社で管理しているか、ログインできるか、更新日がいつかを確認します。サーバー会社とドメイン管理会社が別の場合は、それぞれの管理画面を区別しておくことが大切です。 3. DNSとメールの利用先を整理する 独自ドメインを使っている場合、DNSレコードがどこで管理されているかを確認します。ブログの移転先を変えると、CNAMEやAレコードなどの設定を変更することがあります。現在の設定を画面の控えとして残すか、必要な項目をメモしておくと、変更後に比較できます。 同じドメインでメールを使っている場合は、メールの利用先も別に確認します。ブログ用の設定だけを変更したつもりでも、メールに関係するDNSレコードまで消すと受信に影響することがあるためです。分からない項目は、削除する前に契約先の案内を確認します。 4. 解約前に公開ページと連絡先を確認する 解約する前に、トップページ、代表的な記事...

rurusyuの雑記ブログを始めました|日々の気づきと暮らしの記録

はじめまして。rurusyu編集部です。 このブログでは、日々の暮らしの中で気づいたこと、実際に試して分かったこと、興味を持って調べたことを記録します。 以前はWordPressを使ってブログを運営していましたが、レンタルサーバーの利用を終了したあと、以前のバックアップが手元に残っていないことに気づきました。過去のブログをそのまま復元することはできなかったため、今回は新しいブログとして再スタートすることにしました。 再開にあたっては、無料で利用でき、サーバーの管理を自分で行わなくても始められるBloggerを選びました。独自ドメインの接続、お名前.comのDNS設定、HTTPS化、Google Search Consoleへの登録など、実際に行った作業も記事にまとめています。 このブログで扱うテーマは一つに限定せず、生活の工夫、ブログ運営、身近なサービスや道具など、実際に試したことや調べて確認したことを中心に紹介します。単に情報を並べるのではなく、どのような状況で試したのか、どこで迷ったのか、設定後に何を確認したのかも、できるだけ具体的に書いていく方針です。 サービスの画面や仕様は変更されることがあるため、設定方法を紹介する記事では、必要に応じて公式情報へのリンクも掲載します。内容に誤りがある場合や、記事の情報が古くなっている場合は、確認のうえ更新します。 まずは無理なく更新を続けながら、読んでくださる方にとって役立つ記事を少しずつ増やしていきます。どうぞよろしくお願いいたします。 関連記事 サーバーを解約する前に確認したい4項目|ブログのバックアップ・ドメイン・DNS Bloggerでブログを再開したときに確認したこと|独自ドメイン・HTTPS・Search Consoleの記録